先日、娘に怒られました。

 

 

理由は、僕が一人でじゃがりこを食べたから。

 

 

くだらない理由です。

 

 

 

「また買って来たるやん」

 

 

そういってスーパーやコンビニに行くたびに

探すのですがなかったんです、、、、。

 

 

 

今、

 

「じゃがりこなんか何処にでもあるやんか」

 

と思いましたよね?

 

 

 

いやいや、違うのです。

 

 

僕が探していたのはアスパラベーコン味。

 

 

 

スーパー見てもコンビニ見てもないから

ウェブ検索しました。

 

 

すると販売中止と、、、、

 

 

しかも、そもそもコンビニにしか

おいてないバージョンだと

言うではありませんか。

 

 

つまり、あの時に食べたやつは

たまたまコンビニで

売れ残っていたやつだったのです。

 

 

 

正直にその話を娘にしたら

更に、くっそ怒られました。

 

 

食い物の恨みは怖いなぁ、と。

 

 

 

改めて、

「いつまでもあると思ってはいけない」と

思いました。

 

 

ほら、ことわざ的なものでもあるでしょう?

 

 

いつまでもあるとおもうな親と金。

 

 

いやいや、親と金だけちゃうぞ、

じゃがりこもつけろ、と思ってしまいました。

 

 

 

これはギターだって同じではないでしょうか。

 

 

 

ギターだっていつまでも弾けないかもですよね。

 

 

究極なことを言えば死んだら弾けませんしね。

 

 

 

機材だって

どっかで生産中止になったりするじゃないですか。

 

 

 

いつまでもないのですよ。

 

 

 

なんせ、いつまでもあるとおもうのは厳禁

という話でした。

 

 

追記

 

ちなみにじゃがりこのアスパラベーコン味は

今復刻してて今年の3月くらいまで

販売しているそうです。

 

 

これで、娘には許してもらうことにします。